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| Q::まずはじめに、ジョージさんは日本語お上手ですが? |
| A:はい、日本で生まれて、幼い時期を日本で過ごしましたので。 |
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| Q:ジョージさんはどの位、このシューティングクラブで働いていますか? |
| A:90年代の初めからですので、かなり長い間になりますね。 |
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| Q:かなり長い間教えていますね!インストラクターとして働こうと思ったきっかけは何ですか? |
A:
実はこれは私の副業で、実際はNational Guard(州兵/国家警備隊)のActive Duty(常時勤務部隊)に配属されています。常時勤務といっても、軍からの指示がない時はフリーですので、その時間を有効に使える仕事としてここを選びました。
ですので、軍から指示が入ったときには、兵士として戦争に行きます。つい最近は、イラクに数ヶ月滞在していました。 |
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| Q:なるほど、それで銃に関する知識も豊富で、お客様に的確な指示が出来るのですね。今まで、働いた中で面白経験はありましたか? |
A:
実は、この前イラクに配属になった際に、イラクにて、日本の自衛隊と一緒になる機会がありました。その際、自衛隊の方の一人が私に声をかけてきました。
どうして知っているのか聞いてみると、その人は観光でハワイに来た際に、ロイヤル・ハワイアン・シューティング・クラブにて私がインストラクターの時に、ツアーに参加されたお客様でした!
ハワイにて私が教えたお客様に、イラクの実際の戦場で会うとは思っても見なかったので大変驚きました。 |
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Q:では、ロイヤル・ハワイアン・シューティングクラブについて聞かせてください。
ワイキキ内には、数件シューティンクラブがありますが、ロイヤル・ハワイアン・シューティングクラブの特長は何ですか? |
A:
まずは、長年の実績だと思います。ロイヤル・ハワイアン・シューティングクラブは20年以上にわたり、日本人の観光客のお客様に親しまれています。
←長年の間、親しまれているポスター |
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| Q:では、よく来られるお客様もいらっしゃいますか? |
| A:ロイヤル・ハワイアン・シューティングクラブでは、お客様の安全を第一に考えておりますので、多くのお客様に気に入っていただきリピーターのお客様もたくさんいらっしゃいます。 |
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| Q:安全面では、どのような配慮を図っていますか? |
A:
ワイキキ内には色々なシューティングクラブがありますが、ロイヤル・ハワイアン・シューティングクラブでは、日本語を話すインストラクターが常時働いています。
ビデオテープ名のど説明でなく、全てのお客様は実際の射撃の前に、日本語話すインストラクターからモデルガンを用い、直接説明を受けます。
また、実際の射撃中もインストラクターがアシストしますので、安心です。 |
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| Q:安全面、お客様のサポートはバッチリですね!他にもなにかありますか? |
A:
射撃のできる銃の種類も豊富です。
ライフル、セミ・オートマチック、リボルバー各種を取り揃えており、レーザースコープのついている物等、お客様のニーズにあったコースを選ぶ事が出来ます。
射撃のレーンも17レーンあり、ゆとりを持って楽しむことができます。
また、皆様に楽しんでもらいので、車椅子の方など体の不自由な方でも利用できるレーンも用意しております。
ロケーションもよく、ワイキキの中心に位置する新しく改装された、ロイヤル・ハワイアン・センター(旧ロイヤル・ハワイアン・ショッピング・センター)の4階にあり、ワイキキ内のどこからでもすぐにアクセスできる場所にあります。
このサポート台を利用すれば、体の不自由な方でも楽しめます→ |
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| Q:場所も皆さんよく知っている所ですので、簡単に行くことが出来ますね。 |
A:
はい、営業時間も午前11時から夜の10時までですので、好きなときに来ていただく事が出来ます。午前中のオプショナルツアーの後、夕方の散歩の際、ディナーの前、ディナーの後ホテルに帰る前など、好きなときに来てください。
また、お客様に気分良く体験していただけるように、待合室、射撃場などの施設内をいつも綺麗に整えています。
他のシューティングクラブは、窓がない閉ざされた場所での射撃となりますが、ロイヤル・ハワイアン・シューティングクラブは、お客様がリラックスして射撃を体験できるよう、待合室、射撃場は後ろ側がすべてガラス張りとなっており、表が見えますので、窮屈に感じないと思います。
もちろん、銃はケーブルで繋がっていますので安全です。 |
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